ファイナルソードの評価レビュー!クオリティが低すぎて販売中止?

2020年7月2日、エイチユーピーゲームズからNintendo Switch向けに発売されアクションRPG「ファイナルソード」。

発売されてからまだ日も浅いですが、SNS上では早くも「クソゲー」の烙印を押されています。

今回は「ファイナルソードの評価!クオリティが低すぎて販売中止?」というテーマで、

実際にプレイした人の声や、SNS上での評価・レビューなどをまとめましたので、ぜひ最後までご覧ください。

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ファイナルソードの評価・レビュー

ファイナルソードは、オープンワールドのオリジナルアクションRPGです。

価格は、1890円。

iOSやAndroid向けにも発売されています。(iPhone向け¥860、Android向け¥800)

こちらの動画をご覧いただくとおわかりかと思いますが、ツッコミどころ満載のゲームとなっています。

ですので、SNS上では「陣内智則がエンタでやるゲーム」と呼ばれています。

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クオリティが低すぎて話題に!

ツッコミどころ満載のゲームとご紹介しましたが、要はクオリティが低すぎるんですね。

どんな感じなのか見ていきましょう!

「陣内智則がエンタでやるゲーム」と呼ばれる

かなりツッコミどころありすぎて、もはや陣内智則さんが「エンタの神様」でツッコミながらやるゲームのようだと話題です。

中学生が作ったゲームとまで言われていますが、本当にそうだと思います。

意思疎通ができないクリムおじさん。

プレステやセガサターンを彷彿とさせる演出。

フォントも古臭いと言われています。

ボスとエンカウントしたかと思ったら、ボスが走って逃げてしまいました。

えー・・・。

追記:陣内智則さんがご自身のYouTubeチャンネルで、実際にプレイされていました!

色々とツッコみたくなるシーンばかりでしたね!

ちなみに、ツッコみどころはBGMにもありました。

BGMがゼルダのパクリ?

もはや清々しいまでのゼルダからのパクリです。

ローリングまでゼルダのパクリだという声も。

このパクリ疑惑に対して、Twitter上ではこんな意見があがっています。

ちなみにこのファイナルソードの開発会社は、韓国の企業だそうです。

追記:販売中止になった模様

発売から4日後の7月6日、ついに任天堂が動いた模様です。

「ファイナルソード」は現在、購入不可となっています。

SNS上での盛り上がりを受けてゲームをダウンロードしようとしていた方も多かったのですが、

やはり任天堂から何らかのペナルティがあったと思われます。

まとめ

今回は、クソゲーオブサイヤーにも選出されそうな勢いの「ファイナルソード」について、

評価やレビュー、感想などを、実際のプレイ動画をご紹介しながらお伝えしました。

あまりにもひどすぎて、声を出して笑ってしまった筆者ですが、なんとあの名作「ファイナルファンタジー」を上回るほどの勢いで検索されていました。

とはいえ、ここまでひどいパクリゲームですと、ゼルダを作った任天堂がどう出るのかも楽しみですね。

※追記:案の定、粛清されてしまいました。残念ですが仕方ないですね。

今回は以上です。

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