小室圭が訪れたパブの場所はどこか【職場から1ブロック先で談笑】

今回は、眞子さまとご結婚なさって現在ニューヨークにお住まいの小室圭さんについてご紹介していきます。

小室圭さんは日本からアメリカへ戻られたあとに、すぐ職場へ復帰。

そして復帰後に同僚たちとパブで談笑する姿をキャッチされていまいた。

そこで当記事では、小室圭さんが同僚と訪れたパブの場所についてどこにあるのかを調査しました。

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小室圭が訪れたパブの場所はどこか

まず、小室圭さんが訪れたパブについて、報道によると下記のように記されていました。

そして渡米の翌々日──。朝から夜遅くまで、勤務先の法律事務所で仕事をしていた小室さん。職場から出てきた小室さんは、1ブロック先のパブに歩いて入った。そこでは、先に行っていた同僚らしき数人が小室さんを迎えた。

引用:NEWSポストセブン

小室圭さんと眞子さん夫妻がアメリカへ渡ったのは、2021年11月14日でしたね。

渡米後の翌々日からすぐに勤務に復帰したという小室圭さん。

日本とニューヨークでは時差が14時間もあるので、体調も心配されるところですが元気に復帰して仕事帰りにはパブでお酒をたしなんだ様子です。

そんな小室圭さんの勤務先は「ローウェンスタイン・サンドラー法律事務所」。

場所は、下記です。

ニューヨークにあるこちらの法律事務所には、350人以上が勤務しているという大手の会社です。

小室圭さんの勤務先と海外の反応については、小室圭さんへの海外メディア報道と反応まとめ 意外と反応薄い説で解説しています。

小室圭さんは日本から職場へ戻った翌々日、勤務を終えてから同僚の仲間たちと一緒に職場から1ブロック先にあるパブへ足を運んだということです。

そこで、勤務先から1ブロック先のパブについて調べたところ、「Playwright」というアイリッシュパブを発見しました。

Playwright
出典:Playwright

小室さんの勤務先からは徒歩3分で、とても近いです。

場所も1ブロック先にあるので、報道されているパブと一致しています。

職場からパブへの経路は下記の通りです。

こちらの「Playwright」というアイリッシュパブが、勤務先から一番近いお店でした。

またもう一軒、近くに「Sean’s Bar And Kitchen」というパブもありました。

Sean's Bar And Kitchen
出典:Google

こちらもアイリッシュパブで、Googleによるとこちらのお店の方が口コミ件数が多かったです。

また口コミ内容も「ニューヨークで一番楽しそうな店員を見つけた!」という明るいものが多かったので、小室圭さんが仲間と談笑するにはピッタリなお店といえますね。

ちなみに小室さんの職場から「Sean’s Bar And Kitchen」までの道のりは、下記の通りです。

こちらも職場から徒歩4分ほどと、かなり近い距離にあるパブです。

このあたりは、仕事帰りにフラっと立ち寄れるようなパブやバーがたくさんあるようですよ!

ちなみにパブに滞在していた小室圭さんの画像はこちら。

小室圭さん
出典:NEWSポストセブン

店内が暗いためお店の特定は難しいところですが、同僚6名と一緒にかなりリラックスした様子で談笑していたそうです。

とはいえ、小室圭さんの顔ってなんだか雰囲気が変わったような気がしますよね。

実は、小室圭さんが整形したのでは?という噂もありますので、よろしければ小室圭さんが整形か Twitterの噂を画像比較で検証!ロン毛の理由も!もあわせてお読みください。

写真を拝見するに、日本にいる時よりも、表情がとても穏やかにみえますね。

きっと眞子さんと一緒に新しい生活を楽しんでいらっしゃることと思います。

小室圭の年収がアップする可能性【司法試験不合格なのに?】

続きましては、小室圭さんの年収がアップする可能性についてご紹介していきます。

ご存知のように、2021年7月にニューヨークで司法試験にチャレンジし、不合格となってしまった小室圭さん。

そんな彼はまだ弁護士として勤務できないため、現在は「パラリーガル(法律事務員)」という立ち位置です。

パラリーガルの年収は「500〜600万円」と言われています。

ニューヨーク州の弁護士ならば年収2000万円は下らないというが、残念ながら小室さんは試験に落ちた。仮に月80万円の物件に暮らすとなれば、住居費だけで年960万円となる。パラリーガルの年収は500万~600万円と言われている。これでは家賃すら払えない。そもそもパラリーガルとして働きながら、2月の試験に臨むなんて大丈夫なのだろうか。

引用:デイリー新潮

とはいえ、海外では「プリンセス・マコのフィアンセ」として箔が付き、年収1000万円を超えている可能性も指摘されています。

「大手(の法律事務所)はやっぱり優秀な生徒を採用するので、そうすると報酬はある程度高くないと採用できない。(合否にかかわらず)日本円だと(年収)2000万円に近いと思います」

引用:FRIDAY

さきほどご紹介した小室圭さんの勤務先は、ニューヨークでもわりと大手の事務所です。

なので、人気な会社であればあるほど優秀な人材を集めることが多く、それに伴って年収も高く設定されていることがあるんだととか。

この話は、ニューヨーク州で弁護士をしている茂木紀子さん(バロン・ストール法律事務所)が、テレビ出演時に語った内容です。

現地で働いている方の証言ですので、信ぴょう性はありそうですよね。

だとすれば、これから眞子さんとお住まいになる高級マンションの家賃も当面は払っていけるのかもしれません。

小室圭さんと眞子さんがお住いになる住居については、小室眞子さん居住のヘルズキッチン地区はデアデビル同様治安が悪いのか検証で詳しく解説していますので、ぜひあわせてご覧ください。

以上、小室圭さんが同僚と訪れたパブの場所についてどこにあるのかを調査しました。

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